以下は筆者が大学生のときに、家業である金属加工業の製品、バックルの関する実用新案を、筆者が手伝って申請したものです。年金は支払っていません。どうなっているかもわかりませんが、もう自由に第三者が使っていい案だと思います。
以下は筆者が弊社に勤めたときに、平田・鈴木先生らとの研究を、弁理士なしで申請した特許です。特許らしい図を作るのに難儀した記憶がほのかにあります。
このページは、我が父の実用新案を埋もれさせないため、 また、 ついでに、筆者の特許を記録しておくために、書き残すものである。
Written by Taiji Yamada <taiji@aihara.co.jp>